【新規1ヶ月利息0円&業界最低金利0.95%】質屋業界最大手の大黒屋。質担当者からのご挨拶。

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質利息大幅引き下げ!

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質担当からのご挨拶

質担当者からの挨拶とプロフィールをご紹介。
質が身近で親しみやすくなるように、活動しています。

質担当の松岡よりご挨拶

松岡 貴之

大黒屋の質ページをご覧頂き、ありがとうございます。 大黒屋 質担当の松岡と申します。
私が大黒屋に入社をしたのは、フェスやライブ、スポーツ観戦が好きなのでチケットに携わる仕事がしたかったということが大きな理由です。社割で安く行けるだろうという、甘い考えを持っていたことも十分その理由になります。
しかし入社後に配属されたのは本社、しかもブランド事業でした。
ブランド品に対して全く興味がなかったので「やっていけるのか」という不安が大きかったことを覚えています。
しかし、大学時代を遊んで過ごしてしまった後悔・反省があったものですから、とにかく「社会人になったらとにかく一生懸命に働く」と内定を貰った時に決めていました。

しだいに社会人生活にも慣れ、質業務以外にも買取や販売の経験を積み、たくさんの上司・先輩から指導をいただき、個人的にも勉強を進めていくうちに、質屋という商売がとても奥深く、面白い仕事だと気づくようになりました。
入社から10年近く経った今も、仕事に楽しく打ち込むことが出来ています。
しかし、入社直後は失敗を繰り返して悔しい思いばかりしていました。お客様から「信頼」してもらえなかった時が一番悔しく、また自分が情けなく感じました。
自分なりに目一杯の金額を提示させていただいても、全てのお客様にとって質預けというものが「金額だけではない」ということが分らなかったのです。「なんでこの金額を提示しているにダメなのだろう」と随分悩みました。

松岡 貴之

今思えば、金額は出せてもお客様に満足していただける接客サービスが出来ていなかった、ある程度値段を出せるようになったことで中途半端に自信をもってしまい、自分本位になっていたんだと思います。今は反省を生かして、それぞれのお客様に合った「金額+α」の価格・接客両方でのサービスを心がけています。スタッフにも、金額だけではお客様に信頼していただけないということを、過去の自分の経験をもとに話しています。

そして私が「質屋で働いていて良かった」と思える嬉しい瞬間は、お客様から「助かったよ」「ありがとう」というお言葉を頂いた時です。お金を貸すという商売ですから、「また来てください」とは言いづらいのですが、お客様の方から「また困ったときはよろしくね」と声を掛けていただいた時も、質屋という商売を誇らしく思える瞬間です。

松岡 貴之

今後の目標としては「質屋のイメージ」を変えたいと思っています。 「暗い」「人目を忍んで入る場所」といった質屋に対するネガティブなイメージはいまも根強く残っております。 大黒屋では立地や看板、店内の雰囲気など、今までの質屋のイメージを出来る限り払拭し、敷居を低くするような会社としての努力を行っております。

しかし、我々スタッフのサービスの質はまだまだ上げられる余地があるはずだと思っています。 価格はもちろん、接客でもサービスの質を上げれば、質屋のイメージが現在のものよりも向上することは間違いありません。 急な入り用の時には「大黒屋の質」を選択肢の一つに入れていただき、お客様の生活の一部になれるように努力を続けていきたいと思います。

氏名
松岡 貴之(まつおか たかゆき)
生年月日
1980年7月8日
干支
申年
星座
蟹座
血液型
O型
出身
栃木県佐野市

今では佐野ラーメンや佐野プレミアウトレットで全国的に有名な佐野市。
しかし、自分が育ったのは佐野市の外れで、小学校は1学年1クラス。
男子9人・女子12人というとても小さな小学校で、在籍中に緑化コンクールで特選に輝き、自宅近くの弁天池が日本名水百選になるなど自然に囲まれた環境で育った。

家族構成
妻と2人
学歴
栃木県立佐野高等学校→明治学院大学

高校時代、現在は共学だが、在籍中は男子校だった。バスケット部に所属し、毎日練習に明け暮れていた。ポジションはセンターだったが、182cmの身長はセンターとしては高くなく、190cm以上ある相手チームのセンターと対戦するのは非常に辛かった記憶がある。県ベスト8が最高の成績だった。
高校時代に続き、バスケットサークルに入る。居酒屋とラーメン屋でのアルバイトを通じて、将来はお客様と接する仕事がしたいと漠然と思うようになった。勉強はほどほどで遊んでいた記憶が強い。

いつでもお気軽にご相談ください

「急な出費で、お金が入るまでちょっと苦しい・・・」皆さんはこのような経験はありませんでしょうか?

例えば、知人の結婚や出産というようなお祝い事やどうしても欲しくて衝動買いしてしまった時、もしくはどうしても工面できなかったローンの支払いといったことがあった時です。
中には、財布をなくしてしまって帰りの電車代がないという方もいらっしゃいます。
私の場合は、お酒が好きなものですから、年末年始の忘年会や新年会シーズンの時などが当てはまります。

そのような急場をしのぎたい時、お金を借りる場所は消費者金融だけではないということを知って頂きたいと思います。
つまり、質屋はお持ちの品物を売るだけではなく、お持ちの品物を担保にお金を借りる事もできる、ということを知って頂きたいのです。

「一寸先は闇」などという諺もございます。いざという時に、お持ちの品物が皆さんを助けてくれるかもしれません。一度大黒屋にご来店頂き、私と一緒に品物の価値について見直してみてはいかがでしょうか。